2017年8月11日 (金)

海鮮アトム幾久店でランチ

改装してから初めての訪問です。

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テーブル席を増やしてカウンター席は約半分に減らしたようです。そ

してカウンター席にもタッチパネルが設置されました。

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店長も交代したようで親父ギャグ連発の方は見えませんでした。握り

場所がカウンター側だけになったので親父ギャグを飛ばそうにもやり

難くなったということも有るのかもしれません。

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パネルに出ていた華やかランチというのを注文しました。寿司はこれ

け。女性向けのようです。

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サラダが付くのは珍しい。

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いつもの茶碗蒸し。

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杏仁豆腐のデザート付き。他にも単品で食べようと量の少ないのを選

んだのだが、デザートが出てくるとこれはどうしたものか。食べてか

ら考えよう。

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相変わらず同じようなのを選んでいて好みは変わらないものですね。

2017年8月10日 (木)

若い芽コンサート 2017

ハーモニーホール小ホールでのコンサートです

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若い芽コンサートとは、音楽を学ぶ福井県ゆかりの中学・高校生を対

象に、プロの弦楽四重奏団との共演など更なるレヴェルアップの場を

提供することを目的としているらしい。

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席は自由席で前から5列目。一般的なホールではこの位置が最高とさ

れるのだがハーモニーホールの場合はちょっと違うんですね。ステー

ジに対して椅子の位置が低すぎると思います。耳の位置がピアノの脚

あたりであって上蓋から放射される直接音を聴くことが出来ない。ピ

アノの底板からの音を聴いてもね。失敗しました。

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ピアノは重森光太郎氏。福井市出身で桐朋女子高等学校の3年生ら

しい。

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オーボエの金谷さくら氏は三国高等学校3年生らしい。

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バリトンの山口晃永氏は高志高等学校2年生らしい。

いずれの方も初々しさがあって、皆さんこのようにして音楽家として

成長していくのだなと納得しました。

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共演はフェスティバル・カルテット。ハーモニーホール生まれの弦楽

カルテットらしい。一番左の松谷由美氏は大野市在住らしくて京都市

交響楽団のバイオリン奏者ですね。何度か見たことがあって大野市の

方となれば何となくうれしい。若い方もこういうカルテットと共演す

るとさらに実力が発揮されるようですばらしい音楽を聴かせてくれま

した。

2017年8月 9日 (水)

スシローで極上まぐろ大とろを体験

スシローのキャンペーンですね。

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まぐろの最高部位である大とろを100円で提供するという。まった

くあり得ない話だと思うがそういうのだから行ってみようではないか。

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一皿100円となればシニアでも気が大きくなる。一気に4皿の注文

です。

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見た目これはまずまず。

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これはちょっとどうなんでしょうか。味わいは私の基準である大とろ

とは大分違いがあって中とろの味の薄いところという感じですね。こ

れで大とろとは誇大広告ではないのですか。100円すしだから値段

相応というのはちょっと違うと思う。不味くはないですけどね。

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念のためさらに4皿を追加します。美味いのも有るのだが味のうすい

のもあってばらつきがあるのだね。もちろん良いのだけを希望したい

のだが。

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こちらは大形で美味い。こちらをキャンペーン対象品にしても良いと

思います。

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まぐろも美味いです。しかしこの大とろキャンペーンは昨日で終了し

ているのですね。今日からはこれです。

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これは凄い。気合いのインド鮪7貫盛りで太鼓判とされています。き

っと美味いに違いない。ぜひ行かなくては!

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